今回のイベントに出展参加して頂ける作家さんをご紹介

2月に入り、イベント開催まで1ヶ月を切りました。準備も順調?に進んでおります!
今日は今回のイベントに出展参加して頂ける作家さんをご紹介させて頂きたいと思います。
どの方も実績と人気を兼ね備えた方達ばかりです。是非ともイベントに足を運んで頂けたら嬉しいです!
(ものづくり作家)
関口潮 墨と和紙の作品
ヒルネ版画工房 柿崎かずみ 版画作品
Maisha 自然素材リノベーションと和のワークショップ
工房きじつち 陶器と草木染めの布
小屋木工 家具
atelier-fu 宮崎剛 木工おもちゃ
record 木工 、照明、うつわ
tane 陶器、革小物
うるし劇場 漆器
miyazono spoon 木のスプーン
(飲食)
和三盆 恵菓 和菓子
knock coffee コーヒー
楽の蔵chez tomo. キッシュ、スープ
また、2月26日限定で「こにまるカフェ」さんが出店して頂ける事になりました!

リーフレット、ポスターが出来上がりました。

はかり屋Creators Villagesのリーフレット、ポスターが出来上がりました。
街で見かけましたら是非お手に取ってみて下さい!
リーフレットを必要な方、また宣伝して下さる方おりましたら北越谷の「楽の蔵」まで来て頂けましたらお渡しする事が出来ます^_^
どうぞ宜しくお願い致します!

「はかり屋 クリエイターズヴィレッジ」について

越谷市旧日光街道沿いに明治38年よりおよそ120年間越谷の街を見つめ続けてきた建築物「旧大野邸 秤屋」。
このはかり屋で120年の時を経て、かつてのものづくり職人のまちであった越谷に現代のものづくりクリエイター、飲食店が2日間限定で集結します。
当時の宿場まちの風情の残るこの洗練された空間で皆様をお待ちしております。

はかり屋のロゴについて

かつて越ケ谷宿旧日光街道沿いには沢山の貴重な古民家が存在しておりました。
その古民家も時代の流れなどで解体されていくのが現状です…。
この秤屋もそんな運命にある建物の一つでした…が、奇跡的に取り壊されるのを免れることが出来ました。

はかり屋Creators Villagesのロゴにはそんな越谷での「建物」「歴史」を次の世代へと繋いでいけるようにという想いを込め、元々の屋号「秤屋」から「はかり」をモチーフにしたデザインになりました。

左のはかりには過去。
右のはかりには未来。
そして中央の支点には現在。

私たちの暮らしは常に絶妙なバランスの上で成り立っております。大切な事は大きい変化よりも、バランスと継続という想いがこのロゴを通じて感じて頂けたら幸いです。